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【国会答弁も AIが支える時代へ】2026年5月8日 衆議院 地域・こども・デジタル特別委員会 日本維新の会 衆議院議員 #横田光弘

Video Type
ショート
Published at
2026年5月20日 16:12
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データ確認日時
2026年5月26日 12:12

動画概要

横田議員:
デジタル庁 源内AIを発表して私たちの暮らしをどう変えてくれるのか、 期待が非常に大きいんですけれども、私の横田事務所でも実際にやってみました。
AIとコミュニケーションする・別のデータベースを駆使しながらAIの良い点を引っ張り出す仕組みなんですけれども、これまで工数が かかるようなものが 非常に圧縮できると 私も驚いておりまして、ご覧の方もやってご覧の方もやっていただきたいと思うんですけれども。
大臣、こういう源内とか使っていらっしゃるか教えていただきたいと思います。

松本デジタル大臣:
「ご指摘のとおり、ジャパン・ダッシュボードには先ほど紹介いただいた地方財政版以外にも複数のダッシュボードもございます」と源内が回答してきました。 横田委員の質問に対してですね、通告のあった質問をプロンプトで入れますと、しっかりと答えてきました。
少し事実と違う部分もありますので、チェックをして答弁書を作ってくる状態でございますけれども、しかも最初に「横田委員からの温かい言葉をいただき」というような、寄り添うような内容で、半年前よりもですね、遥かに精度っていうのは上がっているという風に聞いております。
どういう風に使うかは、それぞれ使う側の利用なので、必ずこう使えということは言えないと思いますけれども、今まで2、3時間かかっていた答弁書の作成が、恐らく1時間以内には終わるだろうと。 過去の資料の収集というのも、非常に早くできるという風に聞いていますので、これからますます源内の活用というものを広げていきたいという風に思っております。

横田議員:
本当にこれまで、事務スタッフが大きな長い時間をかけて、いろいろな苦労をされて答弁書も作っていたと聞いておりますから、今までは考えられなかったような速さで進捗していくというのは、非常に重要だと私も思っています。

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