ジェットダイスケ/JETDAISUKE
【この写りを見よ】OM-1とLUMIXで撮る「HOLGAレンズ」マイクロフォーサーズ用 ホワイトとブラックコーナーエフェクト【圧倒的トイレンズ】
- Video Type
- 一般
- Published at
- 2026年5月2日 20:01
- 動画長さ
- 11:55
- Views
- 6798回
- Likes
- 206
- コメント数
- -
- エンゲージメント率
- 3%
- データ確認日時
- 2026年5月9日 13:16
動画概要
これは見つけたら即買いしてほしいレンズ。なつかしのHOLGA LENS(ホルガ レンズ)をご存知でしょうか?現在でもキヤノンEFマウント用とニコンFマウント用のみ在庫があるようですね。今回の動画は「OM SYSTEM OM-1」と「LUMIX D100」で撮る「HOLGAレンズ」マイクロフォーサーズ用の写真作例です。しかも白と黒の2種類です。色とは関係ないのですが、ブラックコーナーエフェクトという周辺光量落ちのプレートありなし2つです。トイカメラHOLGA(ホルガ)のような写りをするトイレンズです。焦点距離は25mmとなっていますが、画角はちと狭くて、実際には30mmくらいじゃないかなあと思っています。
#カメラ #交換レンズ #マイクロフォーサーズ
【以下は CC字幕 全文】
ででーんでででででーんガチャーンパカッはぁー かっこいい
はいどうもこんにちはジェットダイスケですじゃん!皆さんはHOLGAご存知でしょうかねこちらはねHOLGAのトイデジカメですまぁデジカメよりもねフィルムカメラのトイカメラの方が有名ではあるんですけどもねこちらはHOLGAのデジカメなんだけど液晶とかついてないのねどんなのが撮れたかわかんないんですよしかもこれがね撮れてなかったりするんだ(笑)撮れてないっていうのはね撮れないわけじゃないんだけど失敗してることが多いっていうねそこがまたねいい味なんですけどもこの面白い写りをするトイカメラのレンズこういうものをジャジャジャジャーン一眼レフとかでも使えるようにしたHOLGAレンズというのがあります様々な一眼レフのマウント用にHOLGAレンズっていうのが用意されてました昔はねで、唯一かな?唯一 一眼レフではなくてミラーレスだったと思うんですけどもただーんこちらがマイクロフォーサーズ用のHOLGAレンズでございますなんで2つあるの?と思うでしょうけどもまぁ白と黒ですいいえカラバリ以外に理由がありましてこれね裏面を見ると分かるんですがさあご覧ください裏面ちょっと違いますでしょうこちらがブラックコーナーエフェクトというのがついていますちょっと穴がポツポツポツっと開いてて全然違うんですよねブラックコーナーエフェクトついてる方は四隅がものすごく暗くなりますいわゆる周辺の光量落ちがありますでブラックコーナーエフェクトついてない方はそれほどでもないただね、これブラックコーナーエフェクトついてる方もこれね細い針とかでねポコッて外せるんですよまたつけたくなったらベトッて貼り付ければいいっていうねまあそういう適当なものですその辺もトイレンズっぽいんですよね正面の顔がすごくよろしいんですはいかっこいいでしょこれつけてみたいでしょつけてみましょうでででででーん、ガチャーン、パカッあーかっこいいっていうかかわいいいいねトイレンズ、トイカメラっていうのはこういう顔してないといかんね素晴らしいですね一応ねピント合わせることができますこれちょっと見にくいかな?いわゆるゾーンフォーカスみたいな絵柄が描いてあるんですよね一人の人間・複数の人間・山みたいなね。
懐かしいピント合わせることができるんだけどもこれF値いくつだっけF8か25mmのF8となっておりますが実際のところどうか分かりません25mmっていうのもまあもうちょっと狭いような気がするんだよね本当は60mm相当ぐらいになってそうな気がするんだもんな皆さんこうやってご覧になってどう思うか分かりませんけども非常に安いプラスチックというかポリカーボネートみたいな感じの素材だね非常に安っぽいですその辺もねチープさもトイレンズの良さですよねパッと見の絵面この顔がね、たまりませんよこの可愛さ最高ですじゃあね撮影したものをご覧いただきましょうかね一応ね参考までにこの本家のHOLGAデジタルHOLGAで撮影したものを、まずご覧いただきますさて、いかがですかねこれはね四隅がもう完全に真っ暗に落ちておりますね丸いですねもうね四隅完全に円くなって黒くなってる望遠鏡で覗いたのかっていうぐらいなねブラックコーナーエフェクトになってますね写りもねプラレンズの安っぽい感じでこのチープさがねほんとたまりませんよねさあ次にHOLGAレンズで撮影したものをご覧いただきますご覧になってお分かりいただけるかと思いますけども実際25mmではなくて30mmいわゆる60mm相当くらいじゃないかなぁとは思うんですけどもねお散歩しながらのスナップしやすいなぁと思いましたはいそれではねブラックコーナーエフェクトがあるときないときあるときないときねないときあるときないときね全然四隅の光量が違うでしょブラックコーナーエフェクトある方が好きって方もいればない方が好きっていう方もいると思いますちなみにこの作例ピンボケになってしまったのでピント合わせたものも撮りましたちゃんと撮れるんですよいい感じでちゃんと撮れてるでしょただねピント合ってる時よりも合ってない時の方がいい味なんだこれ不思議ですよね普通はねピント合ってる写真の方が「おっ」て思ったりするんですよねいいレンズっていうのはそういう感じですけどもねこのトイレンズはねピント合ってない時の方がねホワホワしていいんですよねソフトフォーカス向きですねいやもっとかもっとダメだねピンボケがいいぐらいだねこれねそしてこのレンズの特徴はですねハイライトが滲んでるんですよ一番明るいところがね滲んでるんですよそれがねたまらないんですよねなんというか懐かしさノスタルジィを喚起させるようなそういう写りですよねトイカメラってそんな感じがありますよねえそして逆光の時のシャワーゴーストがブシューっと出てくるとこれはえらいことになってしまいますね絶対に逆光で撮りたくないなという感じすらおぼえますけどもねこういうのがお好きな方もいらっしゃるとは思いますまあ私は大好物ですちなみにこの作例はですねLUMIX
G100というカメラで昔撮ったものですけどもねピントと明暗の具合で強烈にノスタルジックになりますよねどんな被写体でもノスタルジィを感じてしまうというねまあ私が狙って古臭いものを撮りに行ったという感じもありますけどもでもね必要以上にノスタルジィを放つ感じがあるんですよねあくまでも現代に撮影している作例ですからねここまで懐かしい感じを醸し出すのか、と思いますねそれで、一転してモノクロでは収差が目立たなくなるしねいい味を醸し出すんですよ良いレンズになってしまうんですよモノクロで撮るとすごい良いレンズだぞと思いますねさて次にOM-1で撮影した作例をご覧いただきたいと思うんですがその前に私の写真展のお知らせをしたいと思いますもうすでに写真展のことは知ってるよっていう方は2分ほど飛ばしてみてくださいそうでない方はねぜひ写真展のお知らせをお聞きくださいジェットダイスケ写真展「耳鳴りの境界 ─ 水辺の形を知る試行錯誤 II ─」東京・西新宿の「OM SYSTEM PLAZA」にて2026年5月21日から6月1日まで開催します5月23日土曜日にはトークイベントも開催しますので皆さんお越しくださいこの写真展の作品をいち早く僕の友人に見せたところこういったコメントが引き出せましたご覧くださいはい、それでは、田中さんに作品を見ていただきますコメントをお願いしますあのね僕からしたら意外やなと思ったんはね、色合い今までの印象とちょっと違う感じが、これ好きですよ僕インスタとかツイッターとかでは見せてないやつこんなんがあんねやっていうねYouTubeとかインスタ見てはる人は意外かもしれないねいいタイミングに出会わはるっていうのもあるんやね今回2枚1組、蜃気楼のこちらとあちら側そういうことね!はぁはぁはぁそういうとこも意識して見ると、2周目 おもしろいこれははぁはぁあっはぁはぁはぁ楽しみになってきましたね開催が待ち遠しいですもうすぐ開催しますからねお楽しみにはいそれじゃあねOM-1で撮影した作例をご覧いただきますけどもまずはブラックコーナーエフェクトあり周辺減光するエフェクトありで撮影したものです日中の晴天だったらねそんなに暗くもならないのかなほどよいなっていう感じになりますねそもそもねF8固定というものですからねあまり暗くなってから撮るものではないような気はしますねまあ素晴らしい写真が撮れるんだ、とにかくね基本的にはF8ということでマイクロフォーサーズで使った場合はもうほぼほぼ、パンフォーカスなんですよね近接するならまだしも遠景を撮る分にはあんまりピント合わせも必要ないかなという感じでねパシャパシャパシャパシャとね、はっきり言ってオートフォーカスよりも軽快にこういう写真が撮れてしまいますねスナップするにはすごくいいレンズだと思いますそして次にブラックコーナーエフェクトなしで撮影したものなんですがこちらはねアートフィルターでよりトイデジっぽくしてみました地味な琵琶湖周辺の景色なんですがこれだけポップに生まれ変わるんですねプラレンズのいかにもトイという感じとこのアートフィルターのビビッドな感じでねすごくポップな絵面になりますねある意味懐かしさがある画になってますよねそして最後の一枚は、これはね渋い色のアートフィルターをかけてますこういうのも非常に合うなぁと思いましたねていうか、むしろこれじゃないかなっていう気がしますねすごくいいですよねはいということでねマイクロフォーサーズのミラーレス用のHOLGAレンズの作例をご覧いただきました黒いやつもねかっこいいですよねカメラに似合いますよねこちらが一眼レフ用ですね一眼レフ用の方はマウント本当にたくさんあってこれはキャノン用を使ってますけどももちろんニコン用もあるしソニーAマウントのもある。
ペンタックスKもあったように思いますちなみにこのキャノン用は60mmとなっておりますちょっと標準レンズよりも狭いという感じで私が大好きな焦点距離ですねもちろんマウントアダプターを使うことでフルサイズミラーレスでも使えるんですよこのレンズはということでHOLGAレンズ皆さんも気になったら使ってみてください良いなと思ったら「いいね」していってくださいそれからチャンネル登録の方もよろしくお願いいたしますそして私の写真展「耳鳴の境界」もうすぐ始まりますのでぜひお越しくださいそれではまたジェットダイスケ写真展「耳鳴りの境界」OM SYSTEM PLAZAにて、5月21日から6月1日まで。
トークイベントも開催しますので、皆さんお越しください
#カメラ #交換レンズ #マイクロフォーサーズ
【以下は CC字幕 全文】
ででーんでででででーんガチャーンパカッはぁー かっこいい
はいどうもこんにちはジェットダイスケですじゃん!皆さんはHOLGAご存知でしょうかねこちらはねHOLGAのトイデジカメですまぁデジカメよりもねフィルムカメラのトイカメラの方が有名ではあるんですけどもねこちらはHOLGAのデジカメなんだけど液晶とかついてないのねどんなのが撮れたかわかんないんですよしかもこれがね撮れてなかったりするんだ(笑)撮れてないっていうのはね撮れないわけじゃないんだけど失敗してることが多いっていうねそこがまたねいい味なんですけどもこの面白い写りをするトイカメラのレンズこういうものをジャジャジャジャーン一眼レフとかでも使えるようにしたHOLGAレンズというのがあります様々な一眼レフのマウント用にHOLGAレンズっていうのが用意されてました昔はねで、唯一かな?唯一 一眼レフではなくてミラーレスだったと思うんですけどもただーんこちらがマイクロフォーサーズ用のHOLGAレンズでございますなんで2つあるの?と思うでしょうけどもまぁ白と黒ですいいえカラバリ以外に理由がありましてこれね裏面を見ると分かるんですがさあご覧ください裏面ちょっと違いますでしょうこちらがブラックコーナーエフェクトというのがついていますちょっと穴がポツポツポツっと開いてて全然違うんですよねブラックコーナーエフェクトついてる方は四隅がものすごく暗くなりますいわゆる周辺の光量落ちがありますでブラックコーナーエフェクトついてない方はそれほどでもないただね、これブラックコーナーエフェクトついてる方もこれね細い針とかでねポコッて外せるんですよまたつけたくなったらベトッて貼り付ければいいっていうねまあそういう適当なものですその辺もトイレンズっぽいんですよね正面の顔がすごくよろしいんですはいかっこいいでしょこれつけてみたいでしょつけてみましょうでででででーん、ガチャーン、パカッあーかっこいいっていうかかわいいいいねトイレンズ、トイカメラっていうのはこういう顔してないといかんね素晴らしいですね一応ねピント合わせることができますこれちょっと見にくいかな?いわゆるゾーンフォーカスみたいな絵柄が描いてあるんですよね一人の人間・複数の人間・山みたいなね。
懐かしいピント合わせることができるんだけどもこれF値いくつだっけF8か25mmのF8となっておりますが実際のところどうか分かりません25mmっていうのもまあもうちょっと狭いような気がするんだよね本当は60mm相当ぐらいになってそうな気がするんだもんな皆さんこうやってご覧になってどう思うか分かりませんけども非常に安いプラスチックというかポリカーボネートみたいな感じの素材だね非常に安っぽいですその辺もねチープさもトイレンズの良さですよねパッと見の絵面この顔がね、たまりませんよこの可愛さ最高ですじゃあね撮影したものをご覧いただきましょうかね一応ね参考までにこの本家のHOLGAデジタルHOLGAで撮影したものを、まずご覧いただきますさて、いかがですかねこれはね四隅がもう完全に真っ暗に落ちておりますね丸いですねもうね四隅完全に円くなって黒くなってる望遠鏡で覗いたのかっていうぐらいなねブラックコーナーエフェクトになってますね写りもねプラレンズの安っぽい感じでこのチープさがねほんとたまりませんよねさあ次にHOLGAレンズで撮影したものをご覧いただきますご覧になってお分かりいただけるかと思いますけども実際25mmではなくて30mmいわゆる60mm相当くらいじゃないかなぁとは思うんですけどもねお散歩しながらのスナップしやすいなぁと思いましたはいそれではねブラックコーナーエフェクトがあるときないときあるときないときねないときあるときないときね全然四隅の光量が違うでしょブラックコーナーエフェクトある方が好きって方もいればない方が好きっていう方もいると思いますちなみにこの作例ピンボケになってしまったのでピント合わせたものも撮りましたちゃんと撮れるんですよいい感じでちゃんと撮れてるでしょただねピント合ってる時よりも合ってない時の方がいい味なんだこれ不思議ですよね普通はねピント合ってる写真の方が「おっ」て思ったりするんですよねいいレンズっていうのはそういう感じですけどもねこのトイレンズはねピント合ってない時の方がねホワホワしていいんですよねソフトフォーカス向きですねいやもっとかもっとダメだねピンボケがいいぐらいだねこれねそしてこのレンズの特徴はですねハイライトが滲んでるんですよ一番明るいところがね滲んでるんですよそれがねたまらないんですよねなんというか懐かしさノスタルジィを喚起させるようなそういう写りですよねトイカメラってそんな感じがありますよねえそして逆光の時のシャワーゴーストがブシューっと出てくるとこれはえらいことになってしまいますね絶対に逆光で撮りたくないなという感じすらおぼえますけどもねこういうのがお好きな方もいらっしゃるとは思いますまあ私は大好物ですちなみにこの作例はですねLUMIX
G100というカメラで昔撮ったものですけどもねピントと明暗の具合で強烈にノスタルジックになりますよねどんな被写体でもノスタルジィを感じてしまうというねまあ私が狙って古臭いものを撮りに行ったという感じもありますけどもでもね必要以上にノスタルジィを放つ感じがあるんですよねあくまでも現代に撮影している作例ですからねここまで懐かしい感じを醸し出すのか、と思いますねそれで、一転してモノクロでは収差が目立たなくなるしねいい味を醸し出すんですよ良いレンズになってしまうんですよモノクロで撮るとすごい良いレンズだぞと思いますねさて次にOM-1で撮影した作例をご覧いただきたいと思うんですがその前に私の写真展のお知らせをしたいと思いますもうすでに写真展のことは知ってるよっていう方は2分ほど飛ばしてみてくださいそうでない方はねぜひ写真展のお知らせをお聞きくださいジェットダイスケ写真展「耳鳴りの境界 ─ 水辺の形を知る試行錯誤 II ─」東京・西新宿の「OM SYSTEM PLAZA」にて2026年5月21日から6月1日まで開催します5月23日土曜日にはトークイベントも開催しますので皆さんお越しくださいこの写真展の作品をいち早く僕の友人に見せたところこういったコメントが引き出せましたご覧くださいはい、それでは、田中さんに作品を見ていただきますコメントをお願いしますあのね僕からしたら意外やなと思ったんはね、色合い今までの印象とちょっと違う感じが、これ好きですよ僕インスタとかツイッターとかでは見せてないやつこんなんがあんねやっていうねYouTubeとかインスタ見てはる人は意外かもしれないねいいタイミングに出会わはるっていうのもあるんやね今回2枚1組、蜃気楼のこちらとあちら側そういうことね!はぁはぁはぁそういうとこも意識して見ると、2周目 おもしろいこれははぁはぁあっはぁはぁはぁ楽しみになってきましたね開催が待ち遠しいですもうすぐ開催しますからねお楽しみにはいそれじゃあねOM-1で撮影した作例をご覧いただきますけどもまずはブラックコーナーエフェクトあり周辺減光するエフェクトありで撮影したものです日中の晴天だったらねそんなに暗くもならないのかなほどよいなっていう感じになりますねそもそもねF8固定というものですからねあまり暗くなってから撮るものではないような気はしますねまあ素晴らしい写真が撮れるんだ、とにかくね基本的にはF8ということでマイクロフォーサーズで使った場合はもうほぼほぼ、パンフォーカスなんですよね近接するならまだしも遠景を撮る分にはあんまりピント合わせも必要ないかなという感じでねパシャパシャパシャパシャとね、はっきり言ってオートフォーカスよりも軽快にこういう写真が撮れてしまいますねスナップするにはすごくいいレンズだと思いますそして次にブラックコーナーエフェクトなしで撮影したものなんですがこちらはねアートフィルターでよりトイデジっぽくしてみました地味な琵琶湖周辺の景色なんですがこれだけポップに生まれ変わるんですねプラレンズのいかにもトイという感じとこのアートフィルターのビビッドな感じでねすごくポップな絵面になりますねある意味懐かしさがある画になってますよねそして最後の一枚は、これはね渋い色のアートフィルターをかけてますこういうのも非常に合うなぁと思いましたねていうか、むしろこれじゃないかなっていう気がしますねすごくいいですよねはいということでねマイクロフォーサーズのミラーレス用のHOLGAレンズの作例をご覧いただきました黒いやつもねかっこいいですよねカメラに似合いますよねこちらが一眼レフ用ですね一眼レフ用の方はマウント本当にたくさんあってこれはキャノン用を使ってますけどももちろんニコン用もあるしソニーAマウントのもある。
ペンタックスKもあったように思いますちなみにこのキャノン用は60mmとなっておりますちょっと標準レンズよりも狭いという感じで私が大好きな焦点距離ですねもちろんマウントアダプターを使うことでフルサイズミラーレスでも使えるんですよこのレンズはということでHOLGAレンズ皆さんも気になったら使ってみてください良いなと思ったら「いいね」していってくださいそれからチャンネル登録の方もよろしくお願いいたしますそして私の写真展「耳鳴の境界」もうすぐ始まりますのでぜひお越しくださいそれではまたジェットダイスケ写真展「耳鳴りの境界」OM SYSTEM PLAZAにて、5月21日から6月1日まで。
トークイベントも開催しますので、皆さんお越しください
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