コルクマンガチャンネル

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映画でも使われる、複雑な感情を表現するための演出技法とは?【プロによるマンガ添削から、マンガ表現を考える】

Video Type
一般
Published at
2026年3月17日 12:00
動画長さ
11:19
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128
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-
エンゲージメント率
5.7%
データ確認日時
2026年3月24日 10:26

動画概要

今回は、コルクに所属するマンガ家・羽賀翔一さんをゲストに迎え、佐渡島が描いたマンガを添削してもらい、マンガ表現について考えてみました。

<羽賀翔一さん・プロフィール>
1986年茨城県出身。
2010年に無地のリングノートにボールペンで描いたマンガ『インチキ君』が第27回講談社MANGA OPEN奨励賞受賞。
2011年『ケシゴムライフ』を講談社モーニングに短期連載。2014年単行本化(徳間書店)。
2016年『昼間のパパは光ってる』(徳間書店)の単行本を発売。
2017年 吉野源三郎の名著を漫画化した『漫画 君たちはどう生きるか』(マガジンハウス)が発売され大ヒット。現在212万部を突破している。
2020年に初の週刊連載となる学園コメディ『ハト部』を連載し翌年単行本化(上下巻 双葉社))。
2022年 NHK水戸放送局開局80周年イメージキャラクター「いばらちゃん」を制作。
他にも、齋藤孝氏や池上彰氏らの新書の表紙を多く手がける。
最新の表紙イラストは立花隆氏の『いつか必ず死ぬのになぜ君は生きるのか』。

・公式サイト:https://hagashoichi.com/
・X:  / hagashoichi  
・note:https://note.hagashoichi.com/

<佐渡島庸平・プロフィール>
1979年生まれ。東京大学文学部を卒業後、2002年に講談社に入社。
週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当。2012年に講談社を退社し、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。
著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。

・note:https://www.sady-editor.com
・X:  / sadycork  
・コルクWebサイト:https://corkagency.com/

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映画でも使われる、複雑な感情を表現するための演出技法とは?【プロによるマンガ添削から、マンガ表現を考える】