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【赤ペン先生のほめ方】わが子の自己肯定感を上げる「ほめ方」とは/子どもの勉強は「結果」よりも「過程」をほめる/「ていねいさ」は学びの土台【佐村俊恵×安達裕哉】

Video Type
一般
Published at
2026年6月5日 20:00
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エンゲージメント率
2.1%
データ確認日時
2026年6月12日 08:46

動画概要

<本日の1冊>
『57年間、9200万人の子どもを励まし続けた 赤ペン先生のほめ方』(佐村俊恵 著/ベネッセ「進研ゼミ」監修)
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<出演者>
・佐村俊恵(さむら・としえ)
進研ゼミ「赤ペン先生」全国代表。
長女が小学生時代に「進研ゼミ」を受講したことがきっかけで、「赤ペン先生」と出会う。親として、赤ペン先生の子どもに寄り添う姿勢や言葉に感動し、自身も採用試験に応募。2004年にベネッセコーポレーション・進研ゼミ小学講座の赤ペン先生としての業務を開始する。以来20年以上にわたり、同講座の添削指導に携わる。添削指導した答案はのべ8万枚以上。一人ひとりの子どもに徹底的に寄り添う指導には定評があり、現在は添削指導だけでなく、全国の赤ペン先生からの質問・相談対応も担当。小学生向けのオンライン授業講師やフリースクールのメンターなど多方面で活躍中。プライベートでは一男一女の母。

・安達裕哉(あだち・ゆうや)
92万部突破の著書「頭のいい人が話す前に考えていること」 が、“2023年・2024年の2年連続、日本で一番売れたビジネス書”になる。(トーハン調べ/日販調べ)デロイト トーマツ コンサルティングにて品質マネジメント、人事などの分野でコンサルティングに従事し、その後、監査法人トーマツの中小企業向けコンサルティング部門の立ち上げに参画。大阪支社長、東京支社長を歴任したのちに独立。2013年5月にwebマーケティング、コンテンツ制作を行う「ティネクト株式会社」を設立。ビジネスメディア「Books&Apps」を運営。2023年7月に生成AIコンサルティング、およびAIメディア運営を行う「ワークワンダース株式会社」を設立。ICJ2号ファンドの第三者割当増資による資金調達を実施。

<チャンネル概要>
「ダイヤモンド社 THE BOOKS」はビジネス書を中心に「書籍」に特化した、出版社・ダイヤモンド社の公式チャンネルです。様々な業界の最前線で活躍する著者が登場し、今日から役立つ、ビジネススキルなどをわかりやすく紹介します。本棚の書籍を手に取るような感覚で、動画のページをめくってみてください。

<目次>
00:00 ダイジェスト
00:47 オープニング
01:32 赤ペン先生の全国代表とは
03:28 本日のテーマは「ほめ方」
04:33 「結果」ではなく「過程」をほめる
06:31 何歳になっても「学びのていねいさ」をほめる
12:11 「大人目線」ではなく「子ども目線」でほめる
16:57 ほめるところがない時は?
25:19 次回予告

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【赤ペン先生のほめ方】わが子の自己肯定感を上げる「ほめ方」とは/子どもの勉強は「結果」よりも「過程」をほめる/「ていねいさ」は学びの土台【佐村俊恵×安達裕哉】