中卒父ちゃん 

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2026年6月6日【百田尚樹が日本人じゃないと自白?】中国が怒る時 日本保守党もまた怒る!

Video Type
一般
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2026年6月6日 12:38
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データ確認日時
2026年6月12日 07:47

動画概要

「国を愛すると言いながら、結局のところ誰の得になることをやってるんやろう?」
そんな問いが、胸の奥から離れへん。
6月6日、土曜日。今日は、沖縄という土地をめぐる複雑な思惑と、そこに群がる政治家の言葉についてじっくりと考えてみた。
テレビを通じて流れる小泉進次郎氏の「辺野古」についての言葉と、遺族が遺したノートの切実な願い。その間には、私たちが普段見ようとしない大きな隔たりがある。沖縄の現状を憂う声は、時に政治的な道具にされ、時に「反対運動」という名の工作に歪められてしまう。平口氏や和田氏の国会質問に触れながら、沖縄の基地問題の裏側に潜む外国からの影響工作について考えると、この国の防衛がいかに危ういバランスの上に成り立っているか、背筋が寒くなる思いや。
そして、やっぱり見過ごせへんのが、百田尚樹氏率いる「日本保守党」の立ち位置や。
「自民党は嘘つきばかり」「日本人じゃない」……そんな過激な言葉を投げつけ、政権を攻撃し続ける彼ら。自分らの主張を叫ぶことで、結果的に「日本を弱体化させたい勢力」に塩を送るようなことになってへんか?
保守という旗を掲げながら、仲間内での分断を煽り、政権を追い詰める。その姿が、皮肉にも中国側に最も都合の良い状況を生み出しているとしたら、それはもう「保守」やなくて「工作」の片棒を担いでいるのと同じやないか。
今、日本の右派界隈が陥っているこの分断と、その背後にある工作の影。
私たちが何を信じ、どこを守るべきなのか。感情的な言葉に流されず、冷静に見極めなあかん時代や。
後で見返した時に「あぁ、この時の保守の矛盾と工作の実態が痛いほどよくわかった回やな」と一目で思い出せるように、要点を残しておくわ。

🕒 タイムスタンプ(備忘録)
1:41〜 国会中継:沖縄・辺野古問題の焦点
新次郎氏の訴えと、遺族が遺したノートの願い。沖縄問題を政治の道具にする危うさを考える。
2:48〜 沖縄と外国の影響工作
平口氏、和田氏の質疑から紐解く、基地反対運動と中国の深い関係。
6:00〜 百田尚樹氏の発言と「日本保守党」の立ち位置
「日本人じゃない」とまで言い切る過激発言の裏にある、彼らが政権を攻撃する真の意図。
8:00〜 保守界隈の分断と工作への懸念

保守の分断が、皮肉にも中国を利している現実。私たちは工作という観点から今の右派を見るべきや。
#日本保守党
#百田尚樹
#有本香
2026年6月6日【百田尚樹が日本人じゃないと自白?】中国が怒る時 日本保守党もまた怒る!