公益財団法人国家基本問題研究所
Popular Videos(6/7 11:18)
-
国基研チャンネル 第536回「河野大臣の責任を明確に」 櫻井よしこ(国家基本問題研究所 理事長)、有元隆志(月刊正論発行人)
『国基研チャンネル』第536 回は櫻井よしこ理事長と有元隆志企画委員で「河野大臣の責任を明確に」です。内閣府の再エネ・タスクフォース(TF)資料に中国企業の透かしが入っていた問題。委員1人の辞任で終わらせてはいけない。このTFは河野規制改革担当大臣の決裁のみで設置され法的根拠は不明確。有識者といわれるメンバー選定も不明瞭。そもそも委員4人のうち2人は中国のアジアスーパーグリッド(ASG)を推進する
-
国基研チャンネル 第220回 安倍元総理の国葬 恙無く終わり嬉しい限り
『国基研チャンネル』第220回は櫻井よしこ理事長と有元隆志さんです。安倍元総理の国葬が恙無く終わり嬉しい限り。献花に長い列が十重二十重。この姿こそ多くの国民の意志。当日はお天気でやっぱり安倍さんは晴れ男。岸田総理・菅前総理お二人の弔辞もバランスが取れていた。櫻井よしこ 国基研理事長有元隆志 国基研企画委員国基研 公式サイト → Japan Institute for National
-
国基研チャンネル 第556回「米大統領選 間もなく弾ける“カマラバブル”」 島田洋一(福井県立大学名誉教授)
『国基研チャンネル』第556回は、島田洋一企画委員が米大統領選を分析。米民主党大会はカマラ・ハリス米副大統領の大統領候補指名受諾演説で幕を閉じた。ほとんどが民主党の応援団である米の主要メディアと、それに乗っかる日本のメディアもハリスを盛んに持ち上げている。しかし、政策についてほとんど語らず、語った政策はハリス氏を持ち上げてきた米のメディアも首をかしげるものだった。カマラバブルは長く続か
-
国基研チャンネル 第552回「祝『国基研 日本研究賞』受賞 ラムザイヤー教授に聞く」 マーク・ラムザイヤー(ハーバード大学教授)、有元隆志(月刊正論発行人)
『国基研チャンネル』第552回は、有元隆志企画委員が「国基研 日本研究賞」受賞者ラムザイヤー教授にインタビューをしました。2024年の「国基研 日本研究賞」は『慰安婦性奴隷説をハーバード大学ラムザイヤー教授が完全論破』(ハート出版)が受賞。ラムザイヤー教授の慰安婦問題の論文は、嫌がらせのメールや、教員らによる論文撤回運動など、アメリカの学会から村八分にされる異様な状態に。なぜ、教授は論文を
-
国基研チャンネル 第542回「衛星画像から分析 中国人民解放軍の戦力整備状況(前編)」 有元隆志(月刊正論発行人)、中川真紀(国基研研究員)
『国基研チャンネル』第542 回は有元隆志企画委員・中川真紀研究員の2人です。今月から始まった総合安全保障プロジェクトが本格化、衛星画像分析の専門家による中国人民解放軍の戦力整備状況を前後2回に分けて送る前編です。台湾侵攻を前提にした戦力整備は、速戦即決、A2AD、核抑止に集中。そのうち速戦即決は、着上陸を想定し渡海侵攻能力を強化中。例えば揚陸艦の建造と訓練、海軍陸戦隊旅団新編、内陸部隊の渡海訓練
-
国基研チャンネル 第560回「自民党総裁選候補者全員にアンケート実施」 有元隆志(産経新聞特別記者)、加藤康子(元内閣官房参与)
『国基研チャンネル』第560回は、自民党総裁選真っただ中、国基研が重視している問題について、各候補者にアンケートを行いました。その結果について、有元隆志企画委員、加藤康子企画委員が解説を行います。ーーーーーーーーーー設問1. 自衛隊を9条の2に明記する憲法改正に賛成ですか2. 原子力発電所の新増設を認めますか3. 「再エネの主力電源化」をやめることに賛成ですか4. 岸田政権は被
-
国基研チャンネル 第571回「保守が真っ二つに分裂-韓国の政情報告」 西岡力(麗澤大学特任教授)
『国基研チャンネル』第571回は、韓国を訪問し、現地を見た西岡力企画委員が韓国保守派の現状を解説します。韓国の尹錫悦大統領は、1月15日に逮捕され内乱容疑者として捜査を受ける一方、国会では弾劾訴追され憲法裁判所で弾劾を認めるか否かの審理が始まっている。しかし、大統領は間違ったことはしていないと自信満々であり、支持率はむしろ高くなっている。それは何故か。西岡力 国基研企画委員兼研究員・麗
-
国基研チャンネル 第548回「日朝、モンゴル秘密接触をどう見るか」 西岡力(モラロジー道徳教育財団教授)
『国基研チャンネル』第548 回は西岡力企画委員の解説「日朝、モンゴル秘密接触をどう見るか」。韓国中央日報で5月に日朝がモンゴルで秘密接触との記事。日本政府は否定も肯定もしない。もし記事が正しければ3月26日の金与正の「交渉しない」発言はブラフ。記事では北朝鮮の相手は偵察総局(軍の機関)だが、以前は国家保衛部か外交部。記事の真偽は不明で、揺さぶりの一つかも。確かなことは食糧難が続き治安も乱れており
-
国基研チャンネル 第521回「トランプ『失言』の日本に向けた意味」 島田洋一(福井県立大学名誉教授)
『国基研チャンネル』第521回は、島田洋一企画委員で「トランプ『失言』の日本に向けた意味」です。トランプ前大統領のNATOに関する過去の発言「金を払わなければロシアをけしかける」が問題に。締めの文句は「そう言ったら金が来た」。メディアはここを報じない。大事なことは防衛義務を果たさない国は守らないというトランプ氏の意図。いずれ日米安保にも向けられる。NATOは双務的だが日米安保は片務的。日本は東アジ
-
国基研チャンネル 第174回【速報】「安倍元総理被弾」
『国基研チャンネル』第174回・速報です。本日「安倍元総理被弾」のニュースが飛び込みました。参院選挙遊説中の衝撃。ここは民主主義の国なのか。暴力で言論を封殺する行為は絶対に許されない。日本の針路にとって無くてはならない安倍氏。いまはご回復を祈るのみ。櫻井よしこ 国基研理事長有元隆志 国基研企画委員国基研 公式サイト → Japan Institute for National Fun
Latest News
-
2026.06.07
-
平成フラミンゴ・RIHO、同棲していた恋人との破局を報告 「人生の経験になった」
2026.06.07
-
2026.06.06
-
ONICHA購入動画でバズった女子高生、ヒカキンのサプライズ訪問で号泣
2026.06.06
-
三崎優太、溝口勇児とのトラブル示唆 てんちむとの結婚後「めちゃくちゃ理不尽なことされた」
2026.06.06
-
DEATHDOL NOTE創設者・磨童まさをが救急搬送を報告 「鍛えすぎて筋肉が壊れた」
2026.06.06
人気のニュース2026.05.31~
1
女性大食いYouTuber「三年食太郎」、自身の性行為動画を自らXに投稿
2026.05.29
2
3
妊娠中のたぬかなが再入院 「もう産むまで出れない」と報告し、配信も休止
2026.06.02
4
三崎優太、溝口勇児とのトラブル示唆 てんちむとの結婚後「めちゃくちゃ理不尽なことされた」
2026.06.06
5
溝口勇児のAIスクールに「偽のカウントダウンタイマー」 消費者庁の注意喚起手法に該当
2026.06.05
6
元チャンネルがーどまんMY、愛犬の死を涙ながらに報告 苦しむ姿に安楽死を決断
2026.06.04
7
デカキン、日本ダービーで1028万円的中 有馬記念4年連続に続く大勝利
2026.05.31
8
9
ヒカル、千葉・勝浦に5億円ヴィラをオープン 「ホテル王」目指す宿泊事業の3軒目
2026.06.02
10
にじさんじ所属・北小路ヒスイが婚約を発表 “BSS”貫き有限実行
2026.05.31

















