ギークフジワラ

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【Power Apps 応用】前編 本格的な営業支援アプリを作る! Office 365 のライセンスの範囲内で作る 今回はSharePoint でのデータソース作成まで

【Power Apps 応用】前編 本格的な営業支援アプリを作る! Office 365 のライセンスの範囲内で作る 今回はSharePoint でのデータソース作成まで

Video Type
一般
Published at
2021年6月22日
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データ確認日時
2026年6月1日 11:36

動画概要

■概要
全編で1.5時間という、中々長めに一つ一つ解説を入れながら本格的な営業支援アプリを作っていきます。

今回は前編です。

全体は以下のとおりです。
前編:SharePoint にてデータソース作成
中編:Power Apps での作成 その1
 ➔   • 【Power Apps 応用】中編 本格的な営業支援アプリを作る! Office 3...  
後編:Power Apps での作成 その2
→    • 【Power Apps 応用】後編 本格的な営業支援アプリを作る! Office 3...  

■学べること
1.カンバンビューを実現する複数ギャラリーの使用(中編)
ClearCollect、Patch、Update等の関数の説明を行います。

2.集計機能(中編)
GroupBy関数にて、集計したい単位で列をグループ化します。
AddColumns関数にて、集計列を追加します。
今回は、ステータスごとに案件の確度がけしたパイプライン(受注額)を集計します。
集計したデータを使ってカンバンビューの画面上部に直接表示します。
SharePointリストが選択肢形式のデータ形式でPower Apps でGroupByの委任が対応していなかったとしてもFilter関数による代替策を提示します。

3.集計データの可視化 (後編)
PowerApps で標準で持つグラフ機能を用いて案件の受注額を表示します。
データソースのSharePointでカラムを日本語にしてしまったとき、ラベルが「OData__ ...」となりますがそれが何のデータなのかを調べる方法を紹介します。

4. 複数ギャラリーから1つの詳細画面のレコード詳細画面を利用
カンバンビューを、今回は3つのギャラリーを使って作成しました。どのギャラリーからアクセスしても、一つの詳細スクリーンを利用するためにSet関数を利用します。

5. 顧客マスタ機能の作成
顧客マスタを新規作成、編集できる機能を作成します。(削除は利用している案件があるかもしれないので削除はできないようにしています。)
Set関数を使わずとも簡単に詳細画面に選択したレコードを渡して開く設定を紹介します。

6. 案件メモ機能の作成
案件に関連するメモだけを表示する機能をFilter関数を使って実現します。メモの新規作成・編集機能を開発します。

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