IMAGINE イマジン大学

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【社会解剖】親のレールを外れた先に、本当の努力があった|小菅くみ 刺しゅう作家

Video Type
一般
Published at
2026年6月8日 17:00
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データ確認日時
2026年6月11日 00:25

動画概要

進路に迷っていませんか?

親が望む道と、自分が進みたい道が違うとき、
人はどんな決断をするべきなのでしょうか。

小学校から大学まで続くエスカレーター式の進学コースを離れ、
日本大学芸術学部へ進学した刺しゅう作家・小菅くみさん。

「親の敷いたレールから外れたい」
そんな想いで飛び込んだ新しい環境で出会ったのは、
自分の甘さと、本気で努力する人たちでした。

学生時代に何を経験するべきか。
なぜ若いうちに挑戦することが大切なのか。

進路に悩む学生、
好きなことを仕事にしたい人、
今の環境に違和感を感じている人に届けたいお話です。

【出演】
小菅くみ 刺しゅう作家

00:00 オープニング
00:25 女子校で過ごした学生時代
01:42 エスカレーター式の進学を辞めた理由
02:24 親との葛藤と進路の決断
03:05 親のレールから外れたかった
03:48 片道2時間半の大学生活
04:15 日芸で出会った自由な価値観
05:21 二つの世界を経験できた幸運
06:03 温室育ちだった自分への気づき
06:41 本気の仲間たちが教えてくれたこと
07:14 誰も代われない仕事
07:38 人生を豊かにする人とのつながり
08:54 人と人をつなぐ役割
09:01 学生時代の4年間は特別な時間
09:39 若いうちに経験すべきこと
10:22 お金がなくても挑戦する価値
10:42 ヒッチハイクと北海道一周の思い出
11:16 若いうちに旅をする意味
11:29 困難を乗り越える経験の力
12:06 大人になると失うもの
12:36 学生のうちにやるべきこと
12:59 エンディング
【社会解剖】親のレールを外れた先に、本当の努力があった|小菅くみ 刺しゅう作家