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#7【ノンフィクションライターが見た事件】/林眞須美が冤罪だと思ったきっかけ/不可解な保険金詐欺事件/貴重な証言者/事件当時のずさんな報道/【和歌山毒物カレー事件】
シリーズ「和歌山毒物カレー事件の真相を追う」第7話は、カレー事件の冤罪の可能性について最も深く取材しているノンフィクションライターが語る。緻密な取材によって、不可解な捜査、矛盾する判決、ずさんな報道の実態が浮かび上がってくる。※今後の取材継続のためにも、よろしければ「Super Thanks」で応援していただけると大変嬉しいです。【和歌山毒物カレー事件について】事件が起きたのは1998年
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#6【“消えた目撃少年”の真相】/訴えられた相手は林眞須美/事件当日、目撃したこと/なぜ証言台に立たなかったのか?/22年越しに事件について語る理由【和歌山毒物カレー事件】
シリーズ「和歌山毒物カレー事件の真相を追う」第6話は、事件当日「最重要証人」と言われた16歳の少年が22年越しに事件を語ります。少年は事件当日、カレー作りが行われているガレージに林眞須美が入っていく姿を目撃。検察の取り調べやマスコミなどにも盛んに取り上げられ、裁判では重要な証人とされていました。しかし少年が証言台に立つことはありませんでした。少年の目撃証言やその後の顛末について語ります。※今後
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#9【裁判長 白井万久】冤罪が確定した東住吉事件とカレー事件の関係とは?/冤罪のきっかけは強引な取り調べによる自白/白井裁判長への不信感/カレー事件の控訴審判決を見直す/白井裁判長を追って
シリーズ「和歌山毒物カレー事件の真相を追う」第9話は、東住吉冤罪事件とカレー事件の意外な繋がりから、双方の裁判内容を振り返ります。冤罪事件によって21年もの間、「娘殺し」の汚名を着せられた青木惠子さんが、「裁判とは何か?」と問い掛けます。※今後の取材継続のためにも、よろしければ「Super Thanks」で応援していただけると大変嬉しいです。【冤罪・東住吉事件について】1995年7月22
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#11 【供述調書 後編〜矛盾〜】目撃少年の供述と判決にはある矛盾があった?/事件当日の流れを検証/キーポイントは「タオル」/飲食店マスターのその後【和歌山毒物カレー事件】
シリーズ「和歌山毒物カレー事件の真相を追う」第11話は、第10話で紹介した目撃少年の供述調書と判決を照らし合わせると浮かび上がってくる矛盾を解説します。第10話からご覧ください。また、この動画に関係のあるエピソードも合わせてご覧ください。#2【地域住民が語るカレー事件】「激昂説」の詳細が分かります • #2【地域住民が語るカレー事件】22年前、毒入りカレーを食べた住民が語る、事件当
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#10 【供述調書 前編】事件当日、“目撃少年”は何を見たのか?/供述調書の詳細をドラマで再現/少年はなぜカレーの調理場に行ったのか?/「紙コップを持ったおばさん」【和歌山毒物カレー事件】
シリーズ「和歌山毒物カレー事件の真相を追う」第10話は、事件当日、カレーの調理場所で林眞須美を見たという“目撃少年”の供述調書をドラマで完全再現。少年はなぜカレーの調理場所に行ったのか? 紙コップを持った林眞須美の姿を見た、という証言の詳細は? そしてその証言と判決には矛盾が・・・目撃少年のインタビューは以下の動画をご覧ください。#6【“消えた目撃少年”の真相】 • #6【“消えた目撃
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#8【23回目の夏】和歌山カレー事件から23年が経った日/献花を続ける被害者家族/小学校の給食から消えたメニュー/子供たちに安心してもらうために23年間続けてきた努力
シリーズ「和歌山毒物カレー事件の真相を追う」第8話は、今年(2021年)7月25日で23年目を迎える事件を被害者家族や地域の人たちはどのように考えているか、その一端に触れます。事件が起きた地域にある小学校は、子供たちに安心してもらうために、知られざる努力を積み重ねていました。※今後の取材継続のためにも、よろしければ「Super Thanks」で応援していただけると大変嬉しいです。【和歌山毒
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「タブー〜京都市下京区放火殺人事件〜】#1 目撃者たち/事件の概要/平野義幸とはどんな人物なのか?
新シリーズ配信開始。2003年に起きた京都市下京区での放火殺人事件について取り上げます。2003年1月16日、京都市下京区にある平野義幸の木造二階建ての自宅から火災が発生。当時、平野と内縁関係にあった女性が亡くなった。その後、平野は放火・殺人の罪に問われ、無期懲役の判決を受けた。しかし平野は、逮捕直後から一貫して放火も殺人もしていないと無実を訴えて続けている。事件についてたまたま知る
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#12 【事件とメディア】ジャーナリスト・浅野健一が見た和歌山毒物カレー事件
この動画は2022年8月15日、千葉県柏市においてジャーナリストの浅野健一さんにカレー事件についてインタビューしたものです。【動画の注釈】07:44 「メディア・フレンジー」「メディア・スクラム」について「メディア・フレンジー(media frenzy)」の「フレンジー」は狂乱、凶暴、逆上という意味で、メディアによる市民への狂乱取材のことを表す時、凶暴な強者が弱者を食い物にすること(人権侵
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「MARRIED TO A POISONOUS LADY」(Tentative title / Trailer / English subtitles)
この動画は2022年5月末、カンヌ国際映画祭に併設されているマーケット、「マルシェ・ドゥ・フィルム (Marché du Film)」に設けられたドキュメンタリー専門のコーナー「カンヌ・ドックス(Canne Docs)」の「ドック・イン・プログレス(Docs-In-Progress)」に参加した際に上映した映像です。「Docs-In-Progress」は、制作途中のドキュメンタリー作品を各国の
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和歌山カレー事件 クラウドファンディング挑戦中
#和歌山カレー事件 #冤罪 #クラファン 1998年7月25日に起きた和歌山カレー事件。夏祭りで提供されたカレーに何者かが猛毒のヒ素が混入。小学生を含む4人が死亡し、63人がヒ素中毒に陥った。犯人とされたのは近所に住む林眞須美(当時37歳)。一貫して無実を訴えるも、2009年に死刑が確定した。 現在、林眞須美と弁護団は再審請求を続けている。 digTVは2020年から、林眞須美の長男、地域
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