東海オンエアが「1000点取るまで決着がつかない」生配信バドミントン対決に挑戦
10月21日、「東海オンエア」(登録者数612万人)が「【東海五輪】バドミントン文理対決1000点先取1ゲームマッチ生配信」をおこないました。
バドミントン1000点先取
企画は、“東海五輪”と題して、文系チーム(てつや・ゆめまる・としみつ)と理系チーム(虫眼鏡・しばゆー・りょう)に分かれて、バドミントン対決をおこなうというもの。
普通のバドミントンと異なるのが、なんと「1000点先取」。
そして、コート内は0人にさえならなければ、何人で入ってもよいというルールです。
審判は、チャンネルの人気企画「2泊3日寝たら即帰宅の旅」でも登場している、「秋山ペイソン」(登録者数2万人)と「がっちゃん」(同7200人)の2人が務めます。
試合開始
いざ試合開始。文系チームは、としみつとゆめまるの2人が出場するのに対し、理系チームはりょう1人のみ。りょう以外の2人の体力を温存するという作戦です。
文系チームは1人ずつ交代しながら2人体制でりょうに挑みます。開始から30分ほど、りょう1人で持ちこたえるどころか、文系チームからリードを奪う場面も。
2時間ほど経過したところで理系チームに虫眼鏡としばゆーが参戦、3対3での対決が始まりました。
その後は交代や休憩をとりつつ、ひたすら試合を続ける6人。
序盤は文系チームがリードしていたものの、スタートから4時間ごろに理系チームが逆転。
しかし、6時間半経過した頃に文系チームが再逆転します。
そしてスタートから8時間経過した午前4時頃、最後はゆめまるのスマッシュにより、文系チームが1000対972で勝利しました。文系チームは「うわー!やったー!」と叫び、抱き合います。6人は疲れ切った様子でその場に座り込みました。
生配信終了後、てつやはツイッターで視聴者に感謝を述べるとともに「太ももの筋肉がカニ味噌です」と報告しています。










