Kevin’s English Roomのメンバーの歌がうますぎる 女王蜂の難曲で圧巻パフォーマンス

Kevin’s English Room / 掛山ケビ志郎」(登録者数233万人)の歌唱力が話題となっています。

かけちゃんの『火炎』にファン絶賛 普段とのギャップに驚きの声

「Kevin’s English Room / 掛山ケビ志郎」は「ケビン」「かけ」「やま」の3人による語学系YouTuber & TikTokerです。ショート動画の「日本VSアメリカ」シリーズや「海外の人が絶対に理解できない日本語」シリーズでは、数百万再生を連発しています。

7月6日、かけが個人チャンネルを更新し、「女王蜂」(同70万人)の代表曲『火炎(FIRE)』のカバー動画を公開しました。火炎は音域の幅が広く低音と高音の切り替えが難しい楽曲で、女王蜂の中でも「難易度が高い曲」としても知られています。

普段は落ち着いた雰囲気のかけちゃんですが、歌唱となれば一変。寸分の狂いもない音程で高音と低音を華麗に切り替えつつ、ハイトーンパートもストレスなく華麗に歌い切りました。

普段の動画とのギャップに、コメント欄では

か…け……ちゃん……???!!

期待しないで見ました。 ごめん。すごい。こりゃあすごい。 感動しました

この高音でビブラート効かせてくるのすっご!!

ご本家のあの激情を1台のピアノと1人の声たった2つでここまで表現できるの神業すぎる

など、驚きと絶賛の声が寄せられることに。かけちゃんの透き通った歌声に魅了された視聴者が続出しました。

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KERの出会いはアカペラサークル

普段の動画では、海外の生活や文化を紹介する動画を投稿しているケビンズイングリッシュルーム。

そんな3人の出会いは、大学時代に所属していたアカペラサークルとのこと。実は、歌うま3人組としても知られており、2022年に公開した「日英仏3ヶ国語で『水平線/back number』歌ってみた」という動画は、再生回数1450万回以上と大人気を誇っています。

2023年には、『アナと雪の女王』の主題歌『Let It Go~ありのままで~』を担当した女性歌手「May J.」(同34万人)とコラボし、「アカペラパフォーマンス」を披露。この動画も270万回再生されるなど、3人の歌声はファンを圧倒しているようです。

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