YouTuberよききが再び上京 青森では「友達もいないし、顔面タトゥーで雇ってくれるところない」
11月25日、「よきき」(登録者数96万人)が「ただいまー」と題した動画を公開しました。
地元・青森から東京に引っ越し
男性美容系YouTuberのよききは、2017年にYouTube活動を開始。“詐欺メイク”で人気となり、2018年にチャンネル登録者数100万人を突破しました。ところが2020年3月の124万人をピークに減少に転じ、現在は96万人まで減っています。
よききは2020年に顔面にポケモンのタトゥーを入れたことが話題となり、2021年8月には過去の薬物使用を自ら公表して大きな騒動に。そして2022年11月に東京を離れ、地元の青森県に戻ったことを報告しました。
今月16日にYouTubeチャンネルを更新したよききは、およそ1年半ぶりに東京に戻ってきたことを報告しました。
知人の会社で勤務することが決定
地元から東京に再び引っ越した理由について、よききは「地元で家族とかとゆっくり過ごした時間も、とても尊いものだったんですけど」としつつ、
あっちに友達とかもいないし
顔にタトゥー入ってるやつなんて、多分雇ってくれるところない
と説明。顔面にポケモンのタトゥーがあることで、仕事に就きづらいようです。
そんな中、東京で会社を経営している知人の元で働かせてもらえることになったそう。過去には「執事カフェ」などユニークなバイトをしていたよききですが、今回はラフな社風の会社で「普通に働かしてもらう」と明かしました。
よききは仕事をメインに取り組みつつ「週1くらいでゆるく、また動画上げていけたら」と語り、「無理しないで頑張りたい」と意気込みました。
コメント欄では「新たな1歩を踏み出すって本当に本当に凄いよ おめでとうよきき」「投稿ペース上がるのはとっても嬉しいけど、ゆっくり、よききのペースでね」「お疲れ様だ〜〜〜私も頑張ろって思える」など、よききを応援する優しい声が寄せられています。










